古いゴム管はお早めにお取り替えください。
ひび割れや固くなったものはお取り替えください。
ゴム管は必ずゴム管止めで止めてください。
使わないガス栓にはガス栓キャップをかぶせてください。
ゴム管は赤い線までキッチリ差し込んでください。
現在、市販されているガス用ゴム管は全て耐久性にすぐれたガスソフトコード(白色系)になっています。
修理のお申し込みは、電話連絡にて承っております。機器の取扱説明やガス給湯器、ガス風呂釜などの水落としの説明にもお伺いしております。
当社の供給ガスに適合していないガス機器の部品交換や調整についてもご連絡ください。
設備機器(給湯器・ガスストーブなど)に関して修理のお申し込みをされる場合、事前に管理会社さま・家主さまにご相談のうえご連絡ください。
土曜・日曜・祝祭日を除く平日をご指定ください。
修理には以下の係員がお伺いいたします。
お申し込みの際には以下の情報をお伺いいたします。
事前にご確認ください。
修理後、内容に応じて料金をお支払いいただきます。
修理料金は下記のように構成されております。
┗=出張費+修理技術料+部品代+消費税等相当額

地震のときはあわてずに、素早くガステーブルなどの火を消し、ガス栓を閉めてください。
(メーターガス栓を閉めてもガスは止まります。)
1.ガスくさいとき
ガスの臭いがするときを参考に当社へご連絡ください
火気は絶対に使用しないでください。着火源となる換気扇・電灯などのスイッチに絶対手を触れないでください。ガス栓やメーターガス栓を閉め、窓や戸を大きく開けましょう。
2.ガスくさくないとき
ガス栓・メーターガス栓を開き、ガステーブルなどを点火してみてください。平常通りガスが出ていたらそのままお使いください。ガスが出ないときはマイコンメーターが安全のために遮断したと考えられます。
安全のために遮断した場合は、>マイコンメーターの復帰操作に従ってください。
復帰操作後ガスが出たら、そのままお使いください。
マイコンメーターは、ガス使用中に感震器が大きな地震(震度5相当以上)を感知すると、信号を受けてガスを遮断します。ただし、ガスを使用していなければ遮断しません。
お問合せ:TEL.0144-32-5384(工務部)
マイコンメーターによりガスが止まっていることが考えられます。マイコンメーターの復帰操作を参考に復帰してください。
※上記の方法でガスが出ない(点火しない)場合は当社へご連絡ください。
お問合せ:TEL.0144-32-5384(工務部)
火気は絶対使用しないでください。着火源となる換気扇、電灯などのスイッチに絶対手を触れないでください。
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窓や戸を大きく開けましょう。 |
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ガス栓やメーターガス栓を閉めましょう。 |
ご連絡の際は以下の情報をお願いします。
・お名前 ・ご住所 ・ご近所の目標 ・その場の状況をお知らせください。
あせらず、迅速に使用中のガス機器の器具栓、ガス栓を閉めてください。
マイコンメーターでガスが止まったときは、次のように対応してください
ガス漏れの疑いもありますので、ガス臭くないか十分確認してください。ガス臭いときは、すぐにご連絡ください。
ガス臭くないとき(ガス漏れ以外の原因のとき)は、復帰の手順に従って操作してください。 ガスが止まって、マイコンメーターの赤ランプが点滅している場合は以下に示したような原因が考えられます。

詳しくは、マイコンメーター機能説明書をご参照ください。
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器具栓を閉じるか、運転スイッチを切り、すべてのガス機器を止めてください。屋外の機器も忘れずに。
使っていないガス栓は閉まっていることを確認してください。このときメーターガス栓は閉めないでください。
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復帰ボタンのキャップを手で左に回し、キャップをはずしてください。
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復帰ボタンを止まるまでしっかり押して、表示ランプが点灯したらすぐ手を離してください。
キャップは必ず元通りに取り付けてください。
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この間にガス漏れがないか確認しています。3分経過後に、再度ガスメーターをご確認いただき、赤ランプの点滅が消えていれば、ガスが使えます。
※3分経過後も、ガスが止まったままで赤ランプが点滅している場合は、ガス機器の止め忘れやガス漏れが考えられますので、もう一度ガス栓の閉め忘れやガス機器の止め忘れがないか確認してください。 ※正常に復帰しない場合や、ご不明な点がある場合はご連絡ください。