CIタウン向けエコホーム契約

適用される選択約款

 

家庭用で高効率給湯暖房機を使用し、1個のガスメーターで計量するお客さま向けの料金です。

 

2024年3月1日~3月31日検針分に適用されるガス料金表

〈CIタウン向けエコホーム契約料金〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
基準単位料金+単価調整額(a)
A 0m3から22.8m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

361.0200円/m3(税込)
328.20円/m3(税抜)

B 22.8m3を超えて45.7m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
336.8970円/m3(税込)
306.27円/m3(税抜)
C 45.7m3を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
312.8290円/m3(税込)
284.39円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

 

2024年3月検針分

2023年10月~2023年12月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2024年3月1日~3月31日検針分の調整単位料金は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2023年10月~2023年12月の平均原料価格

93,480円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

93,480円-87,530円=5,900円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.215円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

5,900円÷100円×0.215=12.68円(単価調整額(a))

 

2024年2月1日~2月29日検針分に適用されるガス料金表

〈CIタウン向けエコホーム契約料金〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
基準単位料金+単価調整額(a)
A 0m3から22.8m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

357.9510円/m3(税込)
325.41円/m3(税抜)

B 22.8m3を超えて45.7m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
333.8280円/m3(税込)
303.48円/m3(税抜)
C 45.7m3を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
309.7600円/m3(税込)
281.60円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

 

2024年2月検針分

2023年9月~2023年11月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2024年2月1日~2月29日検針分の調整単位料金は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2023年9月~2023年11月の平均原料価格

92,160円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

92,160円-87,530円=4,600円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.215円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

4,600円÷100円×0.215=9.89円(単価調整額(a))

 

2024年1月1日~1月31日検針分に適用されるガス料金表

〈CIタウン向けエコホーム契約料金〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
基準単位料金+単価調整額(a)
A 0m3から22.8m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

337.3810円/m3(税込)
306.71円/m3(税抜)

B 22.8m3を超えて45.7m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
313.2580円/m3(税込)
284.78円/m3(税抜)
C 45.7m3を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
289.1900円/m3(税込)
262.90円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

 

2024年1月検針分

2023年8月~2023年10月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2024年1月1日~1月31日検針分の調整単位料金は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2023年8月~2023年10月の平均原料価格

83,420円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

83,420円-87,530円=-4,100円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.215円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

-4,100円÷100円×0.215=-8.81円(単価調整額(a))

 

2023年12月1日~12月31日検針分に適用されるガス料金表

〈CIタウン向けエコホーム契約料金〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
基準単位料金+単価調整額(a)
A 0m3から22.8m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

319.4070円/m3(税込)
290.37円/m3(税抜)

B 22.8m3を超えて45.7m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
295.2840円/m3(税込)
268.44円/m3(税抜)
C 45.7m3を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
271.2160円/m3(税込)
246.56円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

 

2023年12月検針分

2023年7月~2023年9月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2023年12月1日~12月31日検針分の調整単位料金は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2023年7月~2023年9月の平均原料価格

75,740円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

75,740円-87,530円=-11,700円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.215円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

-11,700円÷100円×0.215=-25.15円(単価調整額(a))

 

2023年11月1日~11月30日検針分に適用されるガス料金表

〈CIタウン向けエコホーム契約料金〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
基準単位料金+単価調整額(a)
A 0m3から22.8m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

314.4350円/m3(税込)
285.85円/m3(税抜)

B 22.8m3を超えて45.7m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
290.3120円/m3(税込)
263.92円/m3(税抜)
C 45.7m3を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
266.2440円/m3(税込)
242.04円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

 

2023年11月検針分

2023年6月~2023年8月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2023年11月1日~11月30日検針分の調整単位料金は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2023年6月~2023年8月の平均原料価格

73,680円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

73,680円-87,530円=-13,800円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.215円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

-13,800円÷100円×0.215=-29.67円(単価調整額(a))

 

2023年10月1日~10月31日検針分に適用されるガス料金表

〈CIタウン向けエコホーム契約料金〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
基準単位料金+単価調整額(a)
A 0m3から22.8m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

318.2190円/m3(税込)
289.29円/m3(税抜)

B 22.8m3を超えて45.7m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
294.0960円/m3(税込)
267.36円/m3(税抜)
C 45.7m3を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
270.0280円/m3(税込)
245.48円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

 

2023年10月検針分

2023年5月~2023年7月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2023年10月1日~10月31日検針分の調整単位料金は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2023年5月~2023年7月の平均原料価格

75,290円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

75,290円-87,530円=-12,200円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.215円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

-12,200円÷100円×0.215=-26.23円(単価調整額(a))

 

2023年9月1日~9月30日検針分に適用されるガス料金表

〈CIタウン向けエコホーム契約料金〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
基準単位料金+単価調整額(a)
A 0m3から22.8m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

331.4630円/m3(税込)
301.33円/m3(税抜)

B 22.8m3を超えて45.7m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
307.3400円/m3(税込)
279.40円/m3(税抜)
C 45.7m3を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
283.2720円/m3(税込)
257.52円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

 

2023年9月検針分

2023年4月~2023年6月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2023年9月1日~9月30日検針分の調整単位料金は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2023年4月~2023年6月の平均原料価格

80,860円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

80,860円-87,530円=-6,600円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.215円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

-6,600円÷100円×0.215=-14.19円(単価調整額(a))

 

2023年8月1日~8月31日検針分に適用されるガス料金表

〈CIタウン向けエコホーム契約料金〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
基準単位料金+単価調整額(a)
A 0m3から22.8m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

347.0720円/m3(税込)
315.52円/m3(税抜)

B 22.8m3を超えて45.7m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
322.9490円/m3(税込)
293.59円/m3(税抜)
C 45.7m3を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
298.8810円/m3(税込)
271.71円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

 

2023年8月検針分

2023年3月~2023年5月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2023年8月1日~8月31日検針分の調整単位料金は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2023年3月~2023年5月の平均原料価格

87,590円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

87,590円-87,530円=0円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.215円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

0円÷100円×0.215=0円(単価調整額(a))

 

2023年7月1日~7月31日検針分に適用されるガス料金表

〈CIタウン向けエコホーム契約料金〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
基準単位料金+単価調整額(a)
A 0m3から22.8m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

352.2750円/m3(税込)
320.25円/m3(税抜)

B 22.8m3を超えて45.7m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
328.1520円/m3(税込)
298.32円/m3(税抜)
C 45.7m3を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
304.0840円/m3(税込)
276.44円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

 

2023年7月検針分

2023年2月~2023年4月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2023年7月1日~7月31日検針分の調整単位料金は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2023年2月~2023年4月の平均原料価格

89,820円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

89,820円-87,530円=2,200円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.215円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

2,200円÷100円×0.215=4.73円(単価調整額(a))

 

2023年6月1日~6月30日検針分に適用されるガス料金表

〈CIタウン向けエコホーム契約料金〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
基準単位料金+単価調整額(a)
A 0m3から22.8m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

350.8560円/m3(税込)
318.96円/m3(税抜)

B 22.8m3を超えて45.7m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
326.7330円/m3(税込)
297.03円/m3(税抜)
C 45.7m3を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
302.6650円/m3(税込)
275.15円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

 

2023年6月検針分

2023年1月~2023年3月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2023年6月1日~6月30日検針分の調整単位料金は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2023年1月~2023年3月の平均原料価格

89,220円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

89,220円-87,530円=1,600円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.215円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

1,600円÷100円×0.215=3.44円(単価調整額(a))

 

2023年5月1日~5月31日検針分に適用されるガス料金表

〈CIタウン向けエコホーム契約料金〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
基準単位料金+単価調整額(a)
A 0m3から22.8m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

345.1800円/m3(税込)
313.80円/m3(税抜)

B 22.8m3を超えて45.7m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
321.0570円/m3(税込)
291.87円/m3(税抜)
C 45.7m3を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
296.9890円/m3(税込)
269.99円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

 

2023年5月検針分

2022年12月~2023年2月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2023年5月1日~5月31日検針分の調整単位料金は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2022年12月~2023年2月の平均原料価格

86,690円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

86,690円-87,530円=-800円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.215円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

-800円÷100円×0.215=-1.72円(単価調整額(a))

 

2023年4月1日~4月30日検針分に適用されるガス料金表

〈CIタウン向けエコホーム契約料金〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
基準単位料金+単価調整額(a)
A 0m3から22.8m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

348.4910円/m3(税込)
316.81円/m3(税抜)

B 22.8m3を超えて45.7m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
324.3680円/m3(税込)
294.88円/m3(税抜)
C 45.7m3を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
300.3000円/m3(税込)
273.00円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

 

2023年4月検針分

2022年11月~2023年1月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2023年4月1日~4月30日検針分の調整単位料金は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2022年11月~2023年1月の平均原料価格

88,150円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

88,150円-87,530円=600円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.215円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

600円÷100円×0.215=1.29円(単価調整額(a))

 

2023年3月1日~3月31日検針分に適用されるガス料金表

〈CIタウン向けエコホーム契約料金〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
基準単位料金+単価調整額(a)
A 0m3から22.8m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

359.3700円/m3(税込)
326.70円/m3(税抜)

B 22.8m3を超えて45.7m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
335.2470円/m3(税込)
304.77円/m3(税抜)
C 45.7m3を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
311.1790円/m3(税込)
282.89円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

 

2023年3月検針分

2022年10月~2022年12月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2023年3月1日~3月31日検針分の調整単位料金は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2022年10月~2022年12月の平均原料価格

92,810円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

92,810円-87,530円=5,200円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.215円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

5,200円÷100円×0.215=11.18円(単価調整額(a))

 

2023年2月1日~2月28日検針分に適用されるガス料金表

〈CIタウン向けエコホーム契約料金〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
基準単位料金+単価調整額(a)
A 0m3から22.8m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

367.8840円/m3(税込)
334.44円/m3(税抜)

B 22.8m3を超えて45.7m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
343.7610円/m3(税込)
312.51円/m3(税抜)
C 45.7m3を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
319.6930円/m3(税込)
290.63円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

 

2023年2月検針分

2022年9月~2022年11月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2023年2月1日~2月28日検針分の調整単位料金は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2022年9月~2022年11月の平均原料価格

96,380円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

96,380円-87,530円=8,800円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.215円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

8,800円÷100円×0.215=18.92円(単価調整額(a))

 

2023年1月1日~1月31日検針分に適用されるガス料金表

〈CIタウン向けエコホーム契約料金〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
基準単位料金+単価調整額(a)
A 0m3から22.8m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

370.4800円/m3(税込)
336.80円/m3(税抜)

B 22.8m3を超えて45.7m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
346.3570円/m3(税込)
314.87円/m3(税抜)
C 45.7m3を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
322.2890円/m3(税込)
292.99円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

 

2023年1月検針分

2022年8月~2022年10月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2023年1月1日~1月31日検針分の調整単位料金は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2022年8月~2022年10月の平均原料価格

97,440円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

97,440円-87,530円=9,900円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.215円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

9,900円÷100円×0.215=21.28円(単価調整額(a))

 

2022年12月1日~12月31日検針分に適用されるガス料金表

〈CIタウン向けエコホーム契約料金〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
基準単位料金+単価調整額(a)
A 0m3から22.8m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

379.2360円/m3(税込)
344.76円/m3(税抜)

B 22.8m3を超えて45.7m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
355.1130円/m3(税込)
322.83円/m3(税抜)
C 45.7m3を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
331.0450円/m3(税込)
300.95円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

 

2022年12月検針分

2022年7月~2022年9月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2022年12月1日~12月31日検針分の調整単位料金は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2022年7月~2022年9月の平均原料価格

101,130円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

101,130円-87,530円=13,600円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.215円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

13,600円÷100円×0.215=29.24円(単価調整額(a))

 

2022年11月1日~11月30日検針分に適用されるガス料金表

〈CIタウン向けエコホーム契約料金〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
基準単位料金+単価調整額(a)
A 0m3から22.8m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

384.4390円/m3(税込)
349.49円/m3(税抜)

B 22.8m3を超えて45.7m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
360.3160円/m3(税込)
327.56円/m3(税抜)
C 45.7m3を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
336.2480円/m3(税込)
305.68円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

 

2022年11月検針分

2022年6月~2022年8月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2022年11月1日~11月30日検針分の調整単位料金は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2022年6月~2022年8月の平均原料価格

103,330円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

103,330円-87,530円=15,800円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.215円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

15,800円÷100円×0.215=33.97円(単価調整額(a))

 

2022年10月1日~10月31日検針分に適用されるガス料金表

〈CIタウン向けエコホーム契約料金〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
基準単位料金+単価調整額(a)
A 0m3から22.8m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

399.1020円/m3(税込)
362.82円/m3(税抜)

B 22.8m3を超えて45.7m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
374.9790円/m3(税込)
340.89円/m3(税抜)
C 45.7m3を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
350.9110円/m3(税込)
319.01円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

 

2022年10月検針分

2022年5月~2022年7月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2022年10月1日~10月31日検針分の調整単位料金は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2022年5月~2022年7月の平均原料価格

109,580円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

109,580円-87,530円=22,000円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.215円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

22,000円÷100円×0.215=47.30円(単価調整額(a))

 

2022年9月1日~9月30日検針分に適用されるガス料金表

〈CIタウン向けエコホーム契約料金〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
基準単位料金+単価調整額(a)
A 0m3から22.8m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

399.1020円/m3(税込)
362.82円/m3(税抜)

B 22.8m3を超えて45.7m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
374.9790円/m3(税込)
340.89円/m3(税抜)
C 45.7m3を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
350.9110円/m3(税込)
319.01円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

 

2022年9月検針分

2022年4月~2022年6月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2022年9月1日~9月30日検針分の調整単位料金は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2022年4月~2022年6月の平均原料価格

109,590円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

109,590円-87,530円=22,000円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.215円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

22,000円÷100円×0.215=47.30円(単価調整額(a))

 

2022年8月1日~8月31日検針分に適用されるガス料金表

〈CIタウン向けエコホーム契約料金〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
基準単位料金+単価調整額(a)
A 0m3から22.8m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)
391.5340円/m3(税込)
355.94円/m3(税抜)
B 22.8m3を超えて45.7m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
367.4110円/m3(税込)
334.01円/m3(税抜)
C 45.7m3を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
343.3430円/m3(税込)
312.13円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

 

2022年8月検針分

2022年3月~2022年5月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2022年8月1日~8月31日検針分の調整単位料金は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2022年3月~2022年5月の平均原料価格

106,350円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

106,350円-87,530円=18,800円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.215円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

18,800円÷100円×0.215=40.42円(単価調整額(a))

 

2022年7月1日~7月31日検針分に適用されるガス料金表

〈CIタウン向けエコホーム契約料金〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
基準単位料金+単価調整額(a)
A 0m3から22.8m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)
371.4260円/m3(税込)
337.66円/m3(税抜)
B 22.8m3を超えて45.7m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
347.3030円/m3(税込)
315.73円/m3(税抜)
C 45.7m3を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
323.2350円/m3(税込)
293.85円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

 

2022年7月検針分

2022年2月~2022年4月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2022年7月1日~7月31日検針分の調整単位料金は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2022年2月~2022年4月の平均原料価格

97,920円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

97,920円-87,530円=10,300円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.215円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

10,300円÷100円×0.215=22.14円(単価調整額(a))

 

2022年6月1日~6月30日検針分に適用されるガス料金表

〈CIタウン向けエコホーム契約料金〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
基準単位料金+単価調整額(a)
A 0m3から22.8m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)
358.6550円/m3(税込)
326.05円/m3(税抜)
B 22.8m3を超えて45.7m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
334.5320円/m3(税込)
304.12円/m3(税抜)
C 45.7m3を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
310.4640円/m3(税込)
282.24円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

 

2022年6月検針分

2022年1月~2022年3月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2022年6月1日~6月30日検針分の調整単位料金は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2022年1月~2022年3月の平均原料価格

92,450円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

92,450円-87,530円=4,900円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.215円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

4,900円÷100円×0.215=10.53円(単価調整額(a))

 

2022年5月1日~5月31日検針分に適用されるガス料金表

〈CIタウン向けエコホーム契約料金〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
基準単位料金+単価調整額(a)
A 0m3から22.8m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)
352.5060円/m3(税込)
320.46円/m3(税抜)
B 22.8m3を超えて45.7m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
328.3830円/m3(税込)
298.53円/m3(税抜)
C 45.7m3を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
304.3150円/m3(税込)
276.65円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

 

2022年5月検針分

2021年12月~2022年2月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2022年5月1日~5月31日検針分の調整単位料金は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2021年12月~2022年2月の平均原料価格

89,830円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

89,830円-87,530円=2,300円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.215円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

2,300円÷100円×0.215=4.94円(単価調整額(a))

 

2022年4月1日~4月30日検針分に適用されるガス料金表

〈CIタウン向けエコホーム契約料金〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
基準単位料金+単価調整額(a)
A 0m3から22.8m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)
357.7090円/m3(税込)
325.19円/m3(税抜)
B 22.8m3を超えて45.7m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
333.5860円/m3(税込)
303.26円/m3(税抜)
C 45.7m3を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
309.5180円/m3(税込)
281.38円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

 

2022年4月検針分

2021年11月~2022年1月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2022年4月1日~4月30日検針分の調整単位料金は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2021年11月~2022年1月の平均原料価格

92,100円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

92,100円-87,530円=4,500円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.215円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

4,500円÷100円×0.215=9.67円(単価調整額(a))

 

 

法人のお客さま
よくあるご質問

ご不明な点はお気軽にお問い合わせください

  • 0144-32-5381
  • 0144-32-5381
  • お問い合わせ