家庭用高効率給湯暖房機契約料金

適用される選択約款

家庭用で高効率給湯暖房機を使用し、1個のガスメーターで計量するお客さま向けの料金です。

2021年10月1日~10月31日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

83.5560円/m3(税込)
75.96円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)

72.8090円/m3(税込)
66.19円/m3(税抜)

C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
62.0510円/m3(税込)
56.41円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2021年10月検針分

2021年5月~2021年7月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2021年10月1日~10月31日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2021年5月~2021年7月の平均原料価格

51,730円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

51,730円-53,430円=-1,700円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

-1,700円÷100円×0.083=-1.41円(単価調整額(a))

 

2021年9月1日~9月30日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

79.9040円/m3(税込)
72.64円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)

69.1570円/m3(税込)
62.87円/m3(税抜)

C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
58.3990円/m3(税込)
53.09円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2021年9月検針分

2021年4月~2021年6月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2021年9月1日~9月30日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2021年4月~2021年6月の平均原料価格

47,730円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

47,730円-53,430円=-5,700円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

-5,700円÷100円×0.083=-4.73円(単価調整額(a))

 

2021年8月1日~8月31日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

76.5270円/m3(税込)
69.57円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)

65.7800円/m3(税込)
59.80円/m3(税抜)

C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
55.0220円/m3(税込)
50.02円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2021年8月検針分

2021年3月~2021年5月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2021年8月1日~8月31日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2021年3月~2021年5月の平均原料価格

43,960円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

43,960円-53,430円=-9,400円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

-9,400円÷100円×0.083=-7.80円(単価調整額(a))

 

2021年7月1日~7月31日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

78.1770円/m3(税込)
71.07円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
67.4300円/m3(税込)
61.30円/m3(税抜)
C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
56.6720円/m3(税込)
51.52円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2021年7月検針分

2021年2月~2021年4月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2021年7月1日~7月31日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2021年2月~2021年4月の平均原料価格

45,800円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

45,800円-53,430円=-7,600円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

-7,600円÷100円×0.083=-6.30円(単価調整額(a))

 

2021年6月1日~6月30日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

78.4520円/m3(税込)
71.32円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
67.7050円/m3(税込)
61.55円/m3(税抜)
C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
56.9470円/m3(税込)
51.77円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2021年6月検針分

2021年1月~2021年3月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2021年6月1日~6月30日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2021年1月~2021年3月の平均原料価格

46,060円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

46,060円-53,430円=-7,300円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

-7,300円÷100円×0.083=-6.05円(単価調整額(a))

 

2021年5月1日~5月31日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

77.4400円/m3(税込)
70.40円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
66.6930円/m3(税込)
60.63円/m3(税抜)
C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
55.9350円/m3(税込)
50.85円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2021年5月検針分

2020年12月~2021年2月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2021年5月1日~5月31日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2020年12月~2021年2月の平均原料価格

44,960円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

44,960円-53,430円=-8,400円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

-8,400円÷100円×0.083=-6.97円(単価調整額(a))

 

2021年4月1日~4月30日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

72.9740円/m3(税込)
66.34円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
62.2270円/m3(税込)
56.57円/m3(税抜)
C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
51.4690円/m3(税込)
46.79円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2021年4月検針分

2020年11月~2021年1月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2021年4月1日~4月30日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2020年11月~2021年1月の平均原料価格

40,070円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

40,070円-53,430円=-13,300円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

-13,300円÷100円×0.083=-11.03円(単価調整額(a))

 

2021年3月1日~3月31日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

68.5850円/m3(税込)
62.35円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
57.8380円/m3(税込)
52.58円/m3(税抜)
C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
47.0800円/m3(税込)
42.80円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2021年3月検針分

2020年10月~2020年12月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2021年3月1日~3月31日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2020年10月~2020年12月の平均原料価格

35,330円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

35,330円-53,430円=-18,100円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

-18,100円÷100円×0.083=-15.02円(単価調整額(a))

 

2021年2月1日~2月28日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

65.7580円/m3(税込)
59.78円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
55.0110円/m3(税込)
50.01円/m3(税抜)
C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
44.2530円/m3(税込)
40.23円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2021年2月検針分

2020年9月~2020年11月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2021年2月1日~2月28日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2020年9月~2020年11月の平均原料価格

32,140円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

32,140円-53,430円=-21,200円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

-21,200円÷100円×0.083=-17.59円(単価調整額(a))

 

2021年1月1日~1月31日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

65.1200円/m3(税込)
59.20円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
54.3730円/m3(税込)
49.43円/m3(税抜)
C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
43.6150円/m3(税込)
39.65円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2021年1月検針分

2020年8月~2020年10月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2021年1月1日~1月31日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2020年8月~2020年10月の平均原料価格

31,500円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

31,500円-53,430円=-21,900円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

-21,900円÷100円×0.083=-18.17円(単価調整額(a))

 

2020年12月1日~12月31日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

67.7600円/m3(税込)
61.60円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
57.0130円/m3(税込)
51.83円/m3(税抜)
C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
46.2550円/m3(税込)
42.05円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2020年12月検針分

2020年7月~2020年9月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2020年12月1日~12月31日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2020年7月~2020年9月の平均原料価格

34,360円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

34,360円-53,430円=-19,000円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

-19,000円÷100円×0.083=-15.77円(単価調整額(a))

 

2020年11月1日~11月30日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

72.6990円/m3(税込)
66.09円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
61.9520円/m3(税込)
56.32円/m3(税抜)
C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
51.1940円/m3(税込)
46.54円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2020年11月検針分

2020年6月~2020年8月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2020年11月1日~11月30日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2020年6月~2020年8月の平均原料価格

39,770円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

39,770円-53,430円=-13,600円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

-13,600円÷100円×0.083=-11.28円(単価調整額(a))

 

2020年10月1日~10月31日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

78.4520円/m3(税込)
71.32円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
67.7050円/m3(税込)
61.55円/m3(税抜)
C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
56.9470円/m3(税込)
51.77円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2020年10月検針分

2020年5月~2020年7月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2020年10月1日~10月31日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2020年5月~2020年7月の平均原料価格

46,050円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

46,050円-53,430円=-7,300円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

-7,300円÷100円×0.083=-6.05円(単価調整額(a))

 

2020年9月1日~9月30日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

82.4670円/m3(税込)
74.97円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
71.7200円/m3(税込)
65.20円/m3(税抜)
C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
60.9620円/m3(税込)
55.42円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2020年9月検針分

2020年4月~2020年6月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2020年9月1日~9月30日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2020年4月~2020年6月の平均原料価格

50,520円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

50,520円-53,430円=-2,900円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

-2,900円÷100円×0.083=-2.40円(単価調整額(a))

 

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