家庭用高効率給湯暖房機契約料金

適用される選択約款

家庭用で高効率給湯暖房機を使用し、1個のガスメーターで計量するお客さま向けの料金です。

2024年3月1日~3月31日検針分に適用されるガス料金表

今回発表した2024年3月検針分のガス料金には、国の「電力・ガス価格激変緩和対策事業」(2024年2月1日検針分~2024年5月31日検針分)に基づく値引き(税抜13.64円/㎥(税込15円/㎥))が反映されています。

 

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

115.3680円/m3(税込)
104.88円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)

104.5880円/m3(税込)
95.08円/m3(税抜)

C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
93.8080円/m3(税込)
85.28円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2024年3月検針分

2023年10月~2023年12月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2024年3月1日~3月31日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2023年10月~2023年12月の平均原料価格

95,660円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

95,660円-53,430円=42,200円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

42,200円÷100円×0.083=35.02円(単価調整額)

 

(4)電気・ガス価格激変緩和対策事業

政府の支援により、1m3あたり税抜13.64円(税込15円)を値引きします。

35.02円-13.64円=21.38円(単価調整額)

 

2024年2月1日~2月29日検針分に適用されるガス料金表

今回発表した2024年2月検針分のガス料金には、国の「電力・ガス価格激変緩和対策事業」(2024年2月1日検針分~2024年5月31日検針分)に基づく値引き(税抜13.64円/㎥(税込15円/㎥))が反映されています。

 

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

110.8030円/m3(税込)
100.73円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)

100.0230円/m3(税込)
90.93円/m3(税抜)

C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
89.2430円/m3(税込)
81.13円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2024年2月検針分

2023年9月~2023年11月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2024年2月1日~2月29日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2023年9月~2023年11月の平均原料価格

90,700円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

90,700円-53,430円=37,200円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

37,200円÷100円×0.083=30.87円(単価調整額)

 

(4)電気・ガス価格激変緩和対策事業

政府の支援により、1m3あたり税抜13.64円(税込15円)を値引きします。

30.87円-13.64円=17.23円(単価調整額)

 

2024年1月1日~1月31日検針分に適用されるガス料金表

今回発表した2024年1月検針分のガス料金には、国の「電力・ガス価格激変緩和対策事業」(2023年11月1日検針分~2024年1月31日検針分)に基づく値引き(税抜13.64円/㎥(税込15円/㎥))が反映されています。

 

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

109.4390円/m3(税込)
99.49円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)

98.6590円/m3(税込)
89.69円/m3(税抜)

C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
87.8790円/m3(税込)
79.89円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2024年1月検針分

2023年8月~2023年10月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2024年1月1日~1月31日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2023年8月~2023年10月の平均原料価格

89,220円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

89,220円-53,430円=35,700円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

35,700円÷100円×0.083=29.63円(単価調整額)

 

(4)電気・ガス価格激変緩和対策事業

政府の支援により、1m3あたり税抜13.64円(税込15円)を値引きします。

29.63円-13.64円=15.99円(単価調整額)

 

2023年12月1日~12月31日検針分に適用されるガス料金表

今回発表した2023年12月検針分のガス料金には、国の「電力・ガス価格激変緩和対策事業」(2023年11月1日検針分~2024年1月31日検針分)に基づく値引き(税抜13.64円/㎥(税込15円/㎥))が反映されています。

 

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

108.6140円/m3(税込)
98.74円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)

97.8340円/m3(税込)
88.94円/m3(税抜)

C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
87.0540円/m3(税込)
79.14円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2023年12月検針分

2023年7月~2023年9月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2023年12月1日~12月31日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2023年7月~2023年9月の平均原料価格

88,310円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

88,310円-53,430円=34,800円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

34,800円÷100円×0.083=28.88円(単価調整額)

 

(4)電気・ガス価格激変緩和対策事業

政府の支援により、1m3あたり税抜13.64円(税込15円)を値引きします。

28.88円-13.64円=15.24円(単価調整額)

 

2023年11月1日~11月30日検針分に適用されるガス料金表

今回発表した2023年11月検針分のガス料金には、国の「電力・ガス価格激変緩和対策事業」(2023年11月1日検針分~2024年1月31日検針分)に基づく値引き(税抜13.64円/㎥(税込15円/㎥))が反映されています。

 

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

108.5260円/m3(税込)
98.66円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)

97.7460円/m3(税込)
88.86円/m3(税抜)

C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
86.9660円/m3(税込)
79.06円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2023年11月検針分

2023年6月~2023年8月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2023年11月1日~11月30日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2023年6月~2023年8月の平均原料価格

88,170円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

88,170円-53,430円=34,700円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

34,700円÷100円×0.083=28.80円(単価調整額)

 

(4)電気・ガス価格激変緩和対策事業

政府の支援により、1m3あたり税抜13.64円(税込15円)を値引きします。

28.80円-13.64円=15.16円(単価調整額)

 

2023年10月1日~10月31日検針分に適用されるガス料金表

今回発表した2023年10月検針分のガス料金には、国の「電力・ガス価格激変緩和対策事業」(2023年10月31日検針分)に基づく値引き(税抜13.64円/㎥(税込15円/㎥))が反映されています。

 

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

108.8890円/m3(税込)
98.99円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)

98.1090円/m3(税込)
89.19円/m3(税抜)

C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
87.3290円/m3(税込)
79.39円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2023年10月検針分

2023年5月~2023年7月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2023年10月1日~10月31日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2023年5月~2023年7月の平均原料価格

88,550円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

88,550円-53,430円=35,100円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

35,100円÷100円×0.083=29.13円(単価調整額)

 

(4)電気・ガス価格激変緩和対策事業

政府の支援により、1m3あたり税抜13.64円(税込15円)を値引きします。

29.13円-13.64円=15.49円(単価調整額)

 

2023年9月1日~9月30日検針分に適用されるガス料金表

今回発表した2023年9月検針分のガス料金には、国の「電力・ガス価格激変緩和対策事業」(2023年2月1日検針分~2023年10月31日検針分)に基づく値引き(税抜27.28円/㎥(税込30円/㎥))が反映されています。

 

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

88.3300円/m3(税込)
80.30円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)

77.5830円/m3(税込)
70.53円/m3(税抜)

C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
66.8250円/m3(税込)
60.75円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2023年9月検針分

2023年4月~2023年6月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2023年9月1日~9月30日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2023年4月~2023年6月の平均原料価格

89,880円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

89,880円-53,430円=36,400円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

36,400円÷100円×0.083=30.21円(単価調整額)

 

(4)電気・ガス価格激変緩和対策事業

政府の支援により、1m3あたり税抜27.28円(税込30円)を値引きします。

30.21円-27.28円=2.93円(単価調整額)

 

2023年8月1日~8月31日検針分に適用されるガス料金表

今回発表した2023年8月検針分のガス料金には、国の「電力・ガス価格激変緩和対策事業」(2023年2月1日検針分~2023年10月31日検針分)に基づく値引き(税抜27.28円/㎥(税込30円/㎥))が反映されています。

 

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

94.1710円/m3(税込)
85.61円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)

83.4240円/m3(税込)
75.84円/m3(税抜)

C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
72.6660円/m3(税込)
66.06円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2023年8月検針分

2023年3月~2023年5月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2023年8月1日~8月31日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2023年3月~2023年5月の平均原料価格

96,260円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

96,260円-53,430円=42,800円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

42,800円÷100円×0.083=35.52円(単価調整額)

 

(4)電気・ガス価格激変緩和対策事業

政府の支援により、1m3あたり税抜27.28円(税込30円)を値引きします。

35.52円-27.28円=8.24円(単価調整額)

 

2023年7月1日~7月31日検針分に適用されるガス料金表

今回発表した2023年7月検針分のガス料金には、国の「電力・ガス価格激変緩和対策事業」(2023年2月1日検針分~2023年10月31日検針分)に基づく値引き(税抜27.28円/㎥(税込30円/㎥))が反映されています。

 

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

103.8510円/m3(税込)
94.41円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)

93.1040円/m3(税込)
84.64円/m3(税抜)

C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
82.3460円/m3(税込)
74.86円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2023年7月検針分

2023年2月~2023年4月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2023年7月1日~7月31日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2023年2月~2023年4月の平均原料価格

106,860円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

106,860円-53,430円=53,400円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

53,400円÷100円×0.083=44.32円(単価調整額)

 

(4)電気・ガス価格激変緩和対策事業

政府の支援により、1m3あたり税抜27.28円(税込30円)を値引きします。

44.32円-27.28円=17.04円(単価調整額)

 

2023年6月1日~6月30日検針分に適用されるガス料金表

今回発表した2023年6月検針分のガス料金には、国の「電力・ガス価格激変緩和対策事業」(2023年2月1日検針分~2023年10月31日検針分)に基づく値引き(税抜27.28円/㎥(税込30円/㎥))が反映されています。

 

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

113.7950円/m3(税込)
103.45円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)

103.0480円/m3(税込)
93.68円/m3(税抜)

C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
92.2900円/m3(税込)
83.90円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2023年6月検針分

2023年1月~2023年3月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2023年6月1日~6月30日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2023年1月~2023年3月の平均原料価格

117,760円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

117,760円-53,430円=64,300円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

64,300円÷100円×0.083=53.36円(単価調整額)

 

(4)電気・ガス価格激変緩和対策事業

政府の支援により、1m3あたり税抜27.28円(税込30円)を値引きします。

53.36円-27.28円=26.08円(単価調整額)

 

2023年5月1日~5月31日検針分に適用されるガス料金表

今回発表した2023年5月検針分のガス料金には、国の「電力・ガス価格激変緩和対策事業」(2023年2月1日検針分~2023年10月31日検針分)に基づく値引き(税抜27.28円/㎥(税込30円/㎥))が反映されています。

 

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

122.4740円/m3(税込)
111.34円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)

111.7270円/m3(税込)
101.57円/m3(税抜)

C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
100.9690円/m3(税込)
91.79円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2023年5月検針分

2022年12月~2023年2月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2023年5月1日~5月31日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2022年12月~2023年2月の平均原料価格

127,260円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

127,260円-53,430円=73,800円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

73,800円÷100円×0.083=61.25円(単価調整額)

 

(4)電気・ガス価格激変緩和対策事業

政府の支援により、1m3あたり税抜27.28円(税込30円)を値引きします。

61.25円-27.28円=33.97円(単価調整額)

 

2023年4月1日~4月30日検針分に適用されるガス料金表

今回発表した2023年4月検針分のガス料金には、国の「電力・ガス価格激変緩和対策事業」(2023年2月1日検針分~2023年10月31日検針分)に基づく値引き(税抜27.28円/㎥(税込30円/㎥))が反映されています。

 

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

127.2260円/m3(税込)
115.66円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)

116.4790円/m3(税込)
105.89円/m3(税抜)

C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
105.7210円/m3(税込)
96.11円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2023年4月検針分

2022年11月~2023年1月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2023年4月1日~4月30日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2022年11月~2023年1月の平均原料価格

132,510円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

132,510円-53,430円=79,000円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

79,000円÷100円×0.083=65.57円(単価調整額)

 

(4)電気・ガス価格激変緩和対策事業

政府の支援により、1m3あたり税抜27.28円(税込30円)を値引きします。

65.57円-27.28円=38.29円(単価調整額)

 

2023年3月1日~3月31日検針分に適用されるガス料金表

今回発表した2023年3月検針分のガス料金には、国の「電力・ガス価格激変緩和対策事業」(2023年2月1日検針分~2023年10月31日検針分)に基づく値引き(税抜27.28円/㎥(税込30円/㎥))が反映されています。

 

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

135.6190円/m3(税込)
123.29円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)

124.8720円/m3(税込)
113.52円/m3(税抜)

C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
114.1140円/m3(税込)
103.74円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2023年3月検針分

2022年10月~2022年12月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2023年3月1日~3月31日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2022年10月~2022年12月の平均原料価格

141,670円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

141,670円-53,430円=88,200円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

88,200円÷100円×0.083=73.20円(単価調整額)

 

(4)電気・ガス価格激変緩和対策事業

政府の支援により、1m3あたり税抜27.28円(税込30円)を値引きします。

73.20円-27.28円=45.92円(単価調整額)

 

2023年2月1日~2月28日検針分に適用されるガス料金表

今回発表した2023年2月検針分のガス料金には、国の「電力・ガス価格激変緩和対策事業」(2023年2月1日検針分~2023年10月31日検針分)に基づく値引き(税抜27.28円/㎥(税込30円/㎥))が反映されています。

 

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

145.0240円/m3(税込)
131.84円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)

134.2770円/m3(税込)
122.07円/m3(税抜)

C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
123.5190円/m3(税込)
112.29円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2023年2月検針分

2022年9月~2022年11月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2023年2月1日~2月28日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2022年9月~2022年11月の平均原料価格

152,010円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

152,010円-53,430円=98,500円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

98,500円÷100円×0.083=81.75円(単価調整額)

 

(4)電気・ガス価格激変緩和対策事業

政府の支援により、1m3あたり税抜27.28円(税込30円)を値引きします。

81.75円-27.28円=54.47円(単価調整額)

 

2023年1月1日~1月31日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

175.7580円/m3(税込)
159.78円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)

165.0110円/m3(税込)
150.01円/m3(税抜)

C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
154.2530円/m3(税込)
140.23円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2023年1月検針分

2022年8月~2022年10月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2023年1月1日~1月31日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2022年8月~2022年10月の平均原料価格

152,790円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

152,790円-53,430円=99,300円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

99,300円÷100円×0.083=82.41円(単価調整額(a))

 

2022年12月1日~12月31日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

166.6280円/m3(税込)
151.48円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)

155.8810円/m3(税込)
141.71円/m3(税抜)

C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
145.1230円/m3(税込)
131.93円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2022年12月検針分

2022年7月~2022年9月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2022年12月1日~12月31日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2022年7月~2022年9月の平均原料価格

142,800円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

142,800円-53,430円=89,300円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

89,300円÷100円×0.083=74.11円(単価調整額(a))

 

2022年11月1日~11月30日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

148.6430円/m3(税込)
135.13円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)

137.8960円/m3(税込)
125.36円/m3(税抜)

C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
127.1380円/m3(税込)
115.58円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2022年11月検針分

2022年6月~2022年8月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2022年11月1日~11月30日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2022年6月~2022年8月の平均原料価格

123,030円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

123,030円-53,430円=69,600円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

69,600円÷100円×0.083=57.76円(単価調整額(a))

 

2022年10月1日~10月31日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

137.3240円/m3(税込)
124.84円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)

126.5770円/m3(税込)
115.07円/m3(税抜)

C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
115.8190円/m3(税込)
105.29円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2022年10月検針分

2022年5月~2022年7月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2022年10月1日~10月31日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2022年5月~2022年7月の平均原料価格

110,680円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

110,680円-53,430円=57,200円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

57,200円÷100円×0.083=47.47円(単価調整額(a))

 

2022年9月1日~9月30日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

129.2940円/m3(税込)
117.54円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)

118.5470円/m3(税込)
107.77円/m3(税抜)

C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
107.7890円/m3(税込)
97.99円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2022年9月検針分

2022年4月~2022年6月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2022年9月1日~9月30日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2022年4月~2022年6月の平均原料価格

101,840円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

101,840円-53,430円=48,400円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

48,400円÷100円×0.083=40.17円(単価調整額(a))

 

2022年8月1日~8月31日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

124.7290円/m3(税込)
113.39円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)

113.9820円/m3(税込)
103.62円/m3(税抜)

C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
103.2240円/m3(税込)
93.84円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2022年8月検針分

2022年3月~2022年5月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2022年8月1日~8月31日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2022年3月~2022年5月の平均原料価格

96,850円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

96,850円-53,430円=43,400円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

43,400円÷100円×0.083=36.02円(単価調整額(a))

 

2022年7月1日~7月31日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

121.9900円/m3(税込)
110.90円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)

111.2430円/m3(税込)
101.13円/m3(税抜)

C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
100.4850円/m3(税込)
91.35円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2022年7月検針分

2022年2月~2022年4月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2022年7月1日~7月31日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2022年2月~2022年4月の平均原料価格

93,910円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

93,910円-53,430円=40,400円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

40,400円÷100円×0.083=33.53円(単価調整額(a))

 

2022年6月1日~6月30日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

116.7870円/m3(税込)
106.17円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)

106.0400円/m3(税込)
96.40円/m3(税抜)

C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
95.2820円/m3(税込)
86.62円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2022年6月検針分

2022年1月~2022年3月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2022年6月1日~6月30日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2022年1月~2022年3月の平均原料価格

88,180円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

88,180円-53,430円=34,700円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

34,700円÷100円×0.083=28.80円(単価調整額(a))

 

2022年5月1日~5月31日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

116.0500円/m3(税込)
105.50円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)

105.3030円/m3(税込)
95.73円/m3(税抜)

C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
94.5450円/m3(税込)
85.95円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2022年5月検針分

2021年12月~2022年2月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2022年5月1日~5月31日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2021年12月~2022年2月の平均原料価格

87,420円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

87,420円-53,430円=33,900円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

33,900円÷100円×0.083=28.13円(単価調整額(a))

 

2022年4月1日~4月30日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

112.7610円/m3(税込)
102.51円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)

102.0140円/m3(税込)
92.74円/m3(税抜)

C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
91.2560円/m3(税込)
82.96円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2022年4月検針分

2021年11月~2022年1月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2022年4月1日~4月30日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2021年11月~2022年1月の平均原料価格

83,760円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

83,760円-53,430円=30,300円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

30,300円÷100円×0.083=25.14円(単価調整額(a))

 

2022年3月1日~3月31日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

109.6590円/m3(税込)
99.69円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)

98.9120円/m3(税込)
89.92円/m3(税抜)

C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
88.1540円/m3(税込)
80.14円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2022年3月検針分

2021年10月~2021年12月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2022年3月1日~3月31日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2021年10月~2021年12月の平均原料価格

80,420円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

80,420円-53,430円=26,900円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

26,900円÷100円×0.083=22.32円(単価調整額(a))

 

2022年2月1日~2月28日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

101.9920円/m3(税込)
92.72円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)

91.2450円/m3(税込)
82.95円/m3(税抜)

C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
80.4870円/m3(税込)
73.17円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2022年2月検針分

2021年9月~2021年11月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2022年2月1日~2月28日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2021年9月~2021年11月の平均原料価格

71,950円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

71,950円-53,430円=18,500円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

18,500円÷100円×0.083=15.35円(単価調整額(a))

 

2022年1月1日~1月31日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

92.8620円/m3(税込)
84.42円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)

82.1150円/m3(税込)
74.65円/m3(税抜)

C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
71.3570円/m3(税込)
64.87円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2022年1月検針分

2021年8月~2021年10月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2022年1月1日~1月31日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2021年8月~2021年10月の平均原料価格

61,940円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

61,940円-53,430円=8,500円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

8,500円÷100円×0.083=7.05円(単価調整額(a))

 

2021年12月1日~12月31日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

89.2100円/m3(税込)
81.10円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)

78.4630円/m3(税込)
71.33円/m3(税抜)

C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
67.7050円/m3(税込)
61.55円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2021年12月検針分

2021年7月~2021年9月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2021年12月1日~12月31日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2021年7月~2021年9月の平均原料価格

58,000円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

58,000円-53,430円=4,500円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

4,500円÷100円×0.083=3.73円(単価調整額(a))

 

2021年11月1日~11月30日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

86.4710円/m3(税込)
78.61円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)

75.7240円/m3(税込)
68.84円/m3(税抜)

C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
64.9660円/m3(税込)
59.06円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2021年11月検針分

2021年6月~2021年8月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2021年11月1日~11月30日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2021年6月~2021年8月の平均原料価格

54,980円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

54,980円-53,430円=1,500円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

1,500円÷100円×0.083=1.24円(単価調整額(a))

 

2021年10月1日~10月31日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

83.5560円/m3(税込)
75.96円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)

72.8090円/m3(税込)
66.19円/m3(税抜)

C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
62.0510円/m3(税込)
56.41円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2021年10月検針分

2021年5月~2021年7月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2021年10月1日~10月31日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2021年5月~2021年7月の平均原料価格

51,730円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

51,730円-53,430円=-1,700円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

-1,700円÷100円×0.083=-1.41円(単価調整額(a))

 

2021年9月1日~9月30日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

79.9040円/m3(税込)
72.64円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)

69.1570円/m3(税込)
62.87円/m3(税抜)

C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
58.3990円/m3(税込)
53.09円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2021年9月検針分

2021年4月~2021年6月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2021年9月1日~9月30日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2021年4月~2021年6月の平均原料価格

47,730円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

47,730円-53,430円=-5,700円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

-5,700円÷100円×0.083=-4.73円(単価調整額(a))

 

2021年8月1日~8月31日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

76.5270円/m3(税込)
69.57円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)

65.7800円/m3(税込)
59.80円/m3(税抜)

C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
55.0220円/m3(税込)
50.02円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2021年8月検針分

2021年3月~2021年5月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2021年8月1日~8月31日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2021年3月~2021年5月の平均原料価格

43,960円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

43,960円-53,430円=-9,400円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

-9,400円÷100円×0.083=-7.80円(単価調整額(a))

 

2021年7月1日~7月31日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

78.1770円/m3(税込)
71.07円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
67.4300円/m3(税込)
61.30円/m3(税抜)
C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
56.6720円/m3(税込)
51.52円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2021年7月検針分

2021年2月~2021年4月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2021年7月1日~7月31日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2021年2月~2021年4月の平均原料価格

45,800円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

45,800円-53,430円=-7,600円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

-7,600円÷100円×0.083=-6.30円(単価調整額(a))

 

2021年6月1日~6月30日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

78.4520円/m3(税込)
71.32円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
67.7050円/m3(税込)
61.55円/m3(税抜)
C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
56.9470円/m3(税込)
51.77円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2021年6月検針分

2021年1月~2021年3月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2021年6月1日~6月30日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2021年1月~2021年3月の平均原料価格

46,060円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

46,060円-53,430円=-7,300円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

-7,300円÷100円×0.083=-6.05円(単価調整額(a))

 

2021年5月1日~5月31日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

77.4400円/m3(税込)
70.40円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
66.6930円/m3(税込)
60.63円/m3(税抜)
C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
55.9350円/m3(税込)
50.85円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2021年5月検針分

2020年12月~2021年2月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2021年5月1日~5月31日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2020年12月~2021年2月の平均原料価格

44,960円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

44,960円-53,430円=-8,400円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

-8,400円÷100円×0.083=-6.97円(単価調整額(a))

 

2021年4月1日~4月30日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

72.9740円/m3(税込)
66.34円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
62.2270円/m3(税込)
56.57円/m3(税抜)
C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
51.4690円/m3(税込)
46.79円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2021年4月検針分

2020年11月~2021年1月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2021年4月1日~4月30日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2020年11月~2021年1月の平均原料価格

40,070円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

40,070円-53,430円=-13,300円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

-13,300円÷100円×0.083=-11.03円(単価調整額(a))

 

2021年3月1日~3月31日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

68.5850円/m3(税込)
62.35円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
57.8380円/m3(税込)
52.58円/m3(税抜)
C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
47.0800円/m3(税込)
42.80円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2021年3月検針分

2020年10月~2020年12月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2021年3月1日~3月31日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2020年10月~2020年12月の平均原料価格

35,330円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

35,330円-53,430円=-18,100円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

-18,100円÷100円×0.083=-15.02円(単価調整額(a))

 

2021年2月1日~2月28日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

65.7580円/m3(税込)
59.78円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
55.0110円/m3(税込)
50.01円/m3(税抜)
C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
44.2530円/m3(税込)
40.23円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2021年2月検針分

2020年9月~2020年11月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2021年2月1日~2月28日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2020年9月~2020年11月の平均原料価格

32,140円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

32,140円-53,430円=-21,200円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

-21,200円÷100円×0.083=-17.59円(単価調整額(a))

 

2021年1月1日~1月31日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

65.1200円/m3(税込)
59.20円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
54.3730円/m3(税込)
49.43円/m3(税抜)
C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
43.6150円/m3(税込)
39.65円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2021年1月検針分

2020年8月~2020年10月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2021年1月1日~1月31日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2020年8月~2020年10月の平均原料価格

31,500円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

31,500円-53,430円=-21,900円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

-21,900円÷100円×0.083=-18.17円(単価調整額(a))

 

2020年12月1日~12月31日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

67.7600円/m3(税込)
61.60円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
57.0130円/m3(税込)
51.83円/m3(税抜)
C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
46.2550円/m3(税込)
42.05円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2020年12月検針分

2020年7月~2020年9月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2020年12月1日~12月31日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2020年7月~2020年9月の平均原料価格

34,360円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

34,360円-53,430円=-19,000円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

-19,000円÷100円×0.083=-15.77円(単価調整額(a))

 

2020年11月1日~11月30日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

72.6990円/m3(税込)
66.09円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
61.9520円/m3(税込)
56.32円/m3(税抜)
C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
51.1940円/m3(税込)
46.54円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2020年11月検針分

2020年6月~2020年8月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2020年11月1日~11月30日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2020年6月~2020年8月の平均原料価格

39,770円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

39,770円-53,430円=-13,600円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

-13,600円÷100円×0.083=-11.28円(単価調整額(a))

 

2020年10月1日~10月31日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

78.4520円/m3(税込)
71.32円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
67.7050円/m3(税込)
61.55円/m3(税抜)
C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
56.9470円/m3(税込)
51.77円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2020年10月検針分

2020年5月~2020年7月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2020年10月1日~10月31日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2020年5月~2020年7月の平均原料価格

46,050円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

46,050円-53,430円=-7,300円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

-7,300円÷100円×0.083=-6.05円(単価調整額(a))

 

2020年9月1日~9月30日検針分に適用されるガス料金表

〈家庭用高効率給湯暖房機契約料金表〉

料金表 使用量区分 基本料金/月 調整単位料金
A 0m3から51m3/月まで 2,200.00円(税込)
2,000円(税抜)

82.4670円/m3(税込)
74.97円/m3(税抜)

B 51m3を超えて102m3/月まで 2,750.00円(税込)
2,500円(税抜)
71.7200円/m3(税込)
65.20円/m3(税抜)
C 102m3/月を超える場合 3,850.00円(税込)
3,500円(税抜)
60.9620円/m3(税込)
55.42円/m3(税抜)

※高効率暖房機とは、熱源としてガスを使用し、潜熱を回収するための熱交換器を備え、給湯熱効率が90%以上である給湯器のうち、温水を循環させ暖房するとともに給湯も出来る方式の機器をいいます。
※契約期間は、1年間です(自動更新)。月ごとに料金メニューを変更することはできません。
※ご使用量が少ない場合は、供給約款料金(一般料金)の方がお得な場合があります。

ガス料金計算式

※原料価格の変動により毎月調整いたします。 (調整単位料金 = 基準単位料金 ± 単価調整額)

2020年9月検針分

2020年4月~2020年6月の平均原料価格が確定いたしました。
原料費調整制度に基づき、2020年9月1日~9月30日検針分の単価調整額は下記のとおりとなります。

原料費調整制度に基づくガス料金の調整について

(1)2020年4月~2020年6月の平均原料価格

50,520円(貿易統計より算出)

 

(2)原料価格変動額の算定

平均原料価格-基準平均原料価格=原料価格変動額

50,520円-53,430円=-2,900円(100円未満切り捨て)

 

(3)単価調整額の算定

変動額100円につき、1m3あたり0.083円調整します。(小数点第3位以下の端数は切り捨て)

-2,900円÷100円×0.083=-2.40円(単価調整額(a))

 

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